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ナイス・バーディング
ライフを楽しむごくごく普通のおじさんの日常の生活ブログです。

寒さは苦手な俺ですがやっとこの辺の寒さに慣れてきました。それでも寒いよりは暑い・暖かい方が好きです。一番冷え込む二月には又沖縄に行きたいと考えているこの頃です。それと石垣島のカンムリワシにも会ってみたいと思うようにもなりました。フエリーが無くなったのには本当に悔やまれます。
BIRDOPIAαは日本の地鴫・識別写真図鑑に生まれ変わりました。
続編として地鴫生態写真集をいろいろな形式でまとめています。
秋のタシギ、春のジシギ、地鴫のいる風景、初心者向け地鴫観察入門、ジシギ写真一覧、さて次はなんでしょうか。
益々充実するBIRDOPIAαにご期待ください。
朝からせっせと画像処理を一日分やっていました。ハリオシギがドアップで沢山の画像がゲットできました。
午前中にハードデイスクが宅配で到着する予定だが荷物が多くて遅れるという伝言が入りました。それじゃ配達前にビバホームでいろいろお買いものしようと出かけてきました。カーペットクリーナ、テンプラガード特大、換気扇カバー、そして障子紙のコーナーへ行きました。全面張りは糊付けが大変だから一段一段張ることにしました。糊と刷毛はあります。コーナーでは25cmと28cmがありましたる携帯で確認して25cmを一本で四枚張れるのでこれでOKです。
以前から懸案の望遠レンズの架台を作り直すので材料を見つけてきました。雲台は穴式だと固定されてしまいます。600mmと800mmでは鏡胴の長さが異なりカメラフアインダーまでの距離が微妙に異なります。そこで第三段目の試作品はスライド式雲台固定方法にしたいと愚策を具体化することにしました。30x40x910mmの角材二本と3/8インチ=9.54mmのネジ・ボルトです。初めは今の雲取り付け穴を何個も開けてつなげばスライド式になると考えましたがなかなか真っ直ぐに開けることは俺のDIY技量では不可能です。そこで角材二本を10mm厚さの板を挟んでスライド部分だけ解放にしておけば良いのではとの試案ができました。両端はL金具を四個使用して縦棒は2x4インチを使用します。挟み込む板はボンドで接着します。これで強度的には15-20kgのカメラセットわ乗せても振動が起こらないと思いますが実際には分かりません。明日から天気を見ながら外で作業します。
今日の散歩はお預けです。これからカーペットクリーナで階段部分の清掃します。今日の仕事はこれまでです。
HDDはUSBケーブルでの認識はOKなんですがLANがつながりませんからBUFFLOサービスセンターに電話します。それにしてもハードデイスクは益々小さくなりました。

白く大きいのは初代160Gでした。白く小さい方はポータブル250G=1万円ちょっと。そして黒いのはLAN&USBで1TB=18,000程度でした。DVD-Rの書き込み時間を考えたらHDDが便利です。但し消耗品と考えて編集済みのベストフォトは必ずDVD-Rコピーしておきます。

アルミ脚立です。フロントグラスに手が届かないのでいつも拭き残しが気になっていました。イスにも使用できます。折りたたんで小さくなります。

近づいてくるのを800mmマニュアルでピントはもう俺には難しいです。こんな時はやはりAFS頼りしか方法がありません。テレコン二倍をつけてもシャッターボタンだけで操作できるのは本当に便利なのです。眼もピントが来ているのか否か゛一度で判断しにくいからね。やっぱりAFSだよん。
ライフを楽しむごくごく普通のおじさんの日常の生活ブログです。
寒さは苦手な俺ですがやっとこの辺の寒さに慣れてきました。それでも寒いよりは暑い・暖かい方が好きです。一番冷え込む二月には又沖縄に行きたいと考えているこの頃です。それと石垣島のカンムリワシにも会ってみたいと思うようにもなりました。フエリーが無くなったのには本当に悔やまれます。
BIRDOPIAαは日本の地鴫・識別写真図鑑に生まれ変わりました。
続編として地鴫生態写真集をいろいろな形式でまとめています。
秋のタシギ、春のジシギ、地鴫のいる風景、初心者向け地鴫観察入門、ジシギ写真一覧、さて次はなんでしょうか。
益々充実するBIRDOPIAαにご期待ください。
朝からせっせと画像処理を一日分やっていました。ハリオシギがドアップで沢山の画像がゲットできました。
午前中にハードデイスクが宅配で到着する予定だが荷物が多くて遅れるという伝言が入りました。それじゃ配達前にビバホームでいろいろお買いものしようと出かけてきました。カーペットクリーナ、テンプラガード特大、換気扇カバー、そして障子紙のコーナーへ行きました。全面張りは糊付けが大変だから一段一段張ることにしました。糊と刷毛はあります。コーナーでは25cmと28cmがありましたる携帯で確認して25cmを一本で四枚張れるのでこれでOKです。
以前から懸案の望遠レンズの架台を作り直すので材料を見つけてきました。雲台は穴式だと固定されてしまいます。600mmと800mmでは鏡胴の長さが異なりカメラフアインダーまでの距離が微妙に異なります。そこで第三段目の試作品はスライド式雲台固定方法にしたいと愚策を具体化することにしました。30x40x910mmの角材二本と3/8インチ=9.54mmのネジ・ボルトです。初めは今の雲取り付け穴を何個も開けてつなげばスライド式になると考えましたがなかなか真っ直ぐに開けることは俺のDIY技量では不可能です。そこで角材二本を10mm厚さの板を挟んでスライド部分だけ解放にしておけば良いのではとの試案ができました。両端はL金具を四個使用して縦棒は2x4インチを使用します。挟み込む板はボンドで接着します。これで強度的には15-20kgのカメラセットわ乗せても振動が起こらないと思いますが実際には分かりません。明日から天気を見ながら外で作業します。
今日の散歩はお預けです。これからカーペットクリーナで階段部分の清掃します。今日の仕事はこれまでです。
HDDはUSBケーブルでの認識はOKなんですがLANがつながりませんからBUFFLOサービスセンターに電話します。それにしてもハードデイスクは益々小さくなりました。

白く大きいのは初代160Gでした。白く小さい方はポータブル250G=1万円ちょっと。そして黒いのはLAN&USBで1TB=18,000程度でした。DVD-Rの書き込み時間を考えたらHDDが便利です。但し消耗品と考えて編集済みのベストフォトは必ずDVD-Rコピーしておきます。

アルミ脚立です。フロントグラスに手が届かないのでいつも拭き残しが気になっていました。イスにも使用できます。折りたたんで小さくなります。

近づいてくるのを800mmマニュアルでピントはもう俺には難しいです。こんな時はやはりAFS頼りしか方法がありません。テレコン二倍をつけてもシャッターボタンだけで操作できるのは本当に便利なのです。眼もピントが来ているのか否か゛一度で判断しにくいからね。やっぱりAFSだよん。
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コメント
おはようございます。
ジシギ図鑑、素晴らしいです。
私のHPの「見分け方」のページからのリンクを、新作のジシギ図鑑に変更させていただきます。(不都合でしたらおっしゃってください)
年末の家仕事、お互いに頑張りましょう。
投稿: kenharu | 2008年12月21日 (日) 08時07分