炊飯名人完結
戦場ヶ原に行ってきました。オオジシギは元気にディスプレイフライトを見せてくれました。BIRDOPIAαからアクセスしてください。
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炊飯名人・お粥達人の解決にむけていろいろとテストを繰り返しました。一石三鳥では不満足で一石四鳥で完結しました。
もともとパナソニックミニクッカー1.5合炊きで炊飯するとどうしても
吹きこぼれが発生します。そこでアイディア1が吹きこぼれガードでした。釜内部に台所用ポリ袋・ポリエチレンをいれて炊飯すると吹きこぼれはゼロでした。でも炊飯にはコツが要ります。袋をいかに釜に密着させるかです。それでも四角い袋は丸くならずに不均一炊飯です。それにもめげずに追い炊きして仕上げることにほぼ満足していました。でも袋を使用することで炊飯時間が延びる事に不満がありました。ちょこっとのアイデイアが浮かびました。四角いポリ���の使いようで丸くなるというか昔の諺が浮かびました。そうだ大きいサイズのポリ袋を丸く切り抜いて内釜に敷く、この炊飯は大成功でした。ところがK様から化学物質は溶け出さないの。ご指摘を頂きました。うーーーん、俺はポリエチレン袋はテフロン加工・コーティング。ポリ四フッ化エチレンで水素がフッ素に置換したものです。まあハロゲン系なのです。あのフロンガスの素ですね。
そこで満足する事無く食品安全衛生適合なるラップに到達しました。各社いろいろと発売されています。その中から我が家の在庫品のポリラップで究極の炊飯にチャレンジしました。
ラップサイズに不満がありましたが、先ずはテストです。いろいろなラップもスーパーや通販さてはビバホームなどで売られていますから何時でも入手可能です。おれ��当分ポリ袋を利用して炊飯します。どうぞ皆様は安心安全の食品安全衛生適合品をご使用ください。



サイズも耐熱温度も価格もいろいろですね。

ラップ炊飯準備。

炊飯完了。標準時間と同じです。ということは熱伝道・対流が上手く
できているということです。

炊飯後、一時間蒸らして冷まして、ラップご飯を取り出しました。破れることも無く美味く炊き上がりました。めでたしめでたし。

内釜への汚れが無くキッチンペーパーで拭き取るだけです。使用前には除菌クリーナ・ペーパーで拭き取るだけです。
一連のテストは究極の解決方法を見出して完結しました。
BIRDOPIA2からアクセスしてください。一石四鳥まで発展完結。














































手持ちデジスコ押し当て法で撮影したものです。ハリオ風に見えますね。怪しいですね。ジシギにしておきましょうかね。
沖縄本島の市場では巨大なヤシガニが売られています。殆どが宮古島産だそうです。ヤシガニはアダンが好物だとか。与那国島のとある旅館でご主人がヤシガニ採りに行き崖から転落して亡くなりました。













大宜味村のオクラレルカは今年は満開が早かったです。



































これは石垣ステーキでした。




完熟パパイヤにはシロハラ・シロガシラが付いていました。






















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